AIMARKって
どんな人が来てるの?
プレオープン前の申込フォーム回答から、仕事・AIの使い方・参加した理由をまとめました。
以下の内訳や利用ツールは、申込当時の回答をまとめたものです。
01 — 申込時の仕事とAIの使い方
職種・役割の内訳
申込当時の利用ツール(複数回答)
Claude と Claude Code を分けて集計しています
立場の内訳
「1人でやっている」人が多い。だからこそ、横のつながりを求めて集まっている。
02 — AIとの付き合い方も、それぞれ
実務家タイプ
Claude Code・MCP・Skillsを業務フローに組み込み済み。自動化・PDCA・APIまで実装している。実務で試した工夫や経験を持ち寄っています。
試行錯誤タイプ
使ってはいるが「点と点がつながっていない」のが正直なところ。Claude Codeに踏み出せずにいる人も多い。
これからタイプ
壁打ちや文章の補助に使っている。Claude Codeに興味はあるが手が出せていない。「1人だと怠ける」「きっかけが欲しい」がコミュニティに来た理由。
03 — みんなが正直に書いてくれた「悩み」
ツール・技術面
環境・モチベーション面
04 — どんな業務で使っているか
コンテンツ制作
分析・調査
業務自動化
設計・壁打ち
05 — なぜここに来たのか
他の人がどう使っているか知りたい
「自分が手元で試しているものが、他の人にとって価値になるのか・クオリティ的にどうなのかを知りたい」
マーケター
1人だと試行錯誤が止まる
「一人で使い続けていると試行錯誤が止まりがちで、同じ温度感で実務の話ができる相手がいない」
フリーランス
情報商材じゃない場を探していた
「コミュニティを調べたときに情報商材のようなところがほとんどで、実務でマーケをやっている人の事例をシェアできる場所がなかった」
マーケティング会社 経営者
恥をかきながらでも、一緒に広げたい
「恥ずかしい部分も多いですが、恥をかきながらでも自分や他の人のAI活用を一緒に広げていけたら嬉しい」
マーケ支援会社
自分の現在地を測りたい
「今の自分がどのくらい活用できているか測るものさしとしても活用できるのではないか」
マーケティング支援
「こうやるといいよ」で終わりたくない
「誰かの『こうやるといいよ』で終わるのではなく、それを自分のものに落とし込めるようになりたい」
広告運用
06 — 参加者のリアルな声(属性のみぼかし)
「何ができるかの議論じゃなく、どう使っているか・どこで詰まっているかを話せる場が欲しかった」
マーケ支援会社 代表
「自分の脳みそをそのままAIに読み込ませたい。でもそれができない。だからコンテキストの渡し方で悩んでいる」
事業会社 広告運用担当
「いろいろできるけど、自律して80点を出してもらえるまでにはなっていない」
代表取締役 / マーケ支援
「案出しに留まってしまっていて、実装までは行けていない。場数を増やしたい」
広告運用
「1人だと怠けるので、他の人と一緒に学習したい」
マーケター
「マーケターが次のステージに上がる前に、他職種にAIで仕事を代替される危機感がある」
事業会社 マーケティング担当
「情報商材的なコミュニティじゃなく、実務でマーケをやっている人の事例をシェアし合える場がなかった」
マーケティング会社 経営者
「1人フリーランスなのでさみしいです」
フリーランス
「エンジニアではなくマーケ視点での活用というのが、非エンジニアの私には刺さった」
広告代理店 代表
07 — 「初心者でも参加できる?」への答え
自分のペースで参加できます。
AIを使い始めたばかりでも参加できます。自分で調べたり試したりしながら、経験や意見を持ち寄る場です。
毎週の投稿やイベントへの参加は必須ではありません。気になった話を読んだり、スタンプを付けたりする日もあります。
aimarkには、決まったカリキュラムや個別指導はありません。参加条件や料金は、参加案内で確認できます。